Journal

“DOLL” NEW COLOR

GROOVER “DOLL” c.BLGY  ¥28,000 +tax

突然の新色発表です。

上記のカラー表記はうちが勝手に言ってるだけで、オフィシャルではどう表現されるのでしょうね。

カラー番号は14まで来ました。

定番として制作するのはブラックくらいで、他のカラーはシーズンものだと思っていただいた方が良いかと思います。

今回のブルーグレーも例外ではありませんので、気になる方は是非この機会に。

 

 

GROOVER

 

 

金石

「金石」カナイワと読みます。

高校生の頃のとある期間は週の半分くらい釣りの為に足を運んでいたエリアです。

静かで陰気臭い割に、夏休み明けには妙にこんがりと日焼けしている謎の少年だっただろうと思います。

 

随分と久しぶりに訪れてみると自分の知っている景色のほとんどが変わっており、

金石から大野へ向かって存在したそこそこ長い砂浜が、ほとんどなくなっているなんて。

 

少し寂しい気持ちもありますが、それがその土地の為になっているのであれば、ですね。

 

 

 

 

 

 

 

A Cage It Falls

 

 

 

ヘッドホンなり

イヤホンなり

それなりに大きな音量で

 

イントロの2分強を、眼を瞑って、むず痒い気持ちで

 

その後、そこから放たれるエモーショナルを感じて下さい

 

感動的です

 

何度も聴いて

 

むぅ

 

 

なった方は、是非

 

正規の音源を

 

 

 

 

 

 

JOURNAL

 

暇を見て大量にある私物の伊達メガネを順々に度入りへと変更しています。
レンズは0.05ミリ単位でサイズを調整。セルフレームは経年による縮みがでるものもあるので、そちらも考慮しながら、です。
フレームの溝に はめ込む為の「ヤゲン」と呼ばれる凸部のカーブや高さを着用者の顔幅、度数、使用するレンズ規格、フレームデザイン等を踏まえ削り出します。
全ての工程、自分の動作も含め、とにかく丁寧に、です。
それっぽい事を書いていますが、メガネ店では当たり前にやっている事の、はず、です。

 

なんだか小さいながらも太いこの書体に特に意味は、ありません。
RO-MAJINYUURYOKUGANAORANAIYO—-
みたいな感じです。

 

 

お、

直った。

 

 

 

 

 

GROOVER “METROPIA”

友人を巻き込んで肉伸ばし。

ニヒルな彼は前屈で-20cmくらい。

前屈手の平ピターを、今年中に。という目標を押し付けておきました。

スタート地点は1ヶ月前ほどの前の自分と同じですね。

40歳二人の柔軟状況をたまにお知らせしたいと思います。

 

ん?

必要か?(笑)

まぁ

SNSあたりで。

 


さて

GROOVER “METROPIA” c.AS ¥32,000+tax

やや大振りなサイズのスクエアメタル。

ブリッジにはミリタリーディテールを採用。

渋いとこです。

視界良好。

お勧めです。

是非。

 

GROOVER “METROPIA” c.AS

 

バーバパパ、いや、ママなのか?

って、気になって調べたらパパでした。

ピンクだからといって女子とは限らない、まつ毛ではなく眉毛。

自分の持つ概念なんてものは疑ってしまえ。

その考えは現代には大変重要な事だと、バーバパパインスタントカメラを通し、改めて思わされる今日この頃です。

 

 

 

 

CLAYTONFRANKLIN “CF-598” c.BR

クレイトンフランクリンの名作”CF-598″、の、一応新色、のブラウン。

メタル部分は艶消し、セル輪がツヤ有りのコンビ仕様です。

汎用性、作り、装用感は折り紙つきの598。

買い直し、色違いで買い増しをされることが最も多いフレームでもあります。

是非お試し下さい。

 

 

CLAYTONFRANKLIN

柿木畠の猫(最年少)

でかくなったなぁ

 

CLAYTONFRANKLIN “CF-759”

小ぶりなクラウンパントゥ。

こちらのカラーは随分と久しぶりの入荷です。

数多くの強度近視の方を救っている優秀なフレームなのです。

自分も-7.00Dの近視持ちです。もちろんこちらのフレームを愛用しております。

 

CLAYTON FRANKLIN

 

先日も少し触れましたが、強度数は普段はコンタクトレンズで生活、メガネは就寝寸前に着用。という方が多いように思います。

その中には できれば普段もメガネで過ごしたい、せめて今までよりはメガネで生活する時間を増やしたい、という方が実は大勢いらっしゃる事を自分は知っています。

ただし、近視強度の場合は眼が小さくなることが恥ずかしい、レンズが厚く少々恥ずかしい、外で掛けたいメガネを所有していない、見え方が気持ち悪く酔う感じになる、等々、使いたくない理由は沢山です。

結論から言えば、眼が小さくなることは避けられません。

が、小さく見えにくくする方法はありますし、レンズの厚みを抑えることもできます。

これまでの経験、知識をフルに活かし、どうにかこうにかあれしてこれして沢山お話して、外でも使用できるメガネ、使用したくなるメガネを提案させていただきます。

 

 

 

 

 

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