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CLAYTON FRANKLIN “CF-559”

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CLAYTON FRANKLIN “CF-559” AS ¥30,000(+tax)

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CLAYTON FRANKLIN “CF-559” GP ¥30,000(+tax)

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CLAYTON FRANKLIN “CF-559” SL ¥30,000(+tax)

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CLAYTON FRANKLIN “CF-559” BR ¥30,000(+tax)

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とってもアダルトなオーバルタイプです。

ボストン、ラウンドタイプとは一味違う丸眼鏡。

丸眼鏡特有の瞬発力のあるインパクトは無く、永く使える優秀なフレームです。

レンズ径が小さく、強度の近視の方でもレンズが薄く仕上がる為、Mary Lou eye’sでも人気ですね。

このタイプのセル巻き生地を作ることが出来る職人さんが本当に少ないらしく、欠品の時期が長い商材でもあります。

流行のラウンドタイプに抵抗がある方は、是非こちらをお試しくださいませ。

 

遠方の方はHPをご覧くださいませ
https://maryloueyes.jp/brand/clayton-franklin

RESTOCK CLAYTON FRANKLIN

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CLAYTON FRANKLIN “CF-559” ¥30,000(+tax)

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CLAYTON FRANKLIN “CF-606” ¥30,000(+tax)

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フレーム本体は別売りです。

フレーム本体は別売りです。
CLAYTON FRANKLIN “CF-606-CLIP” ¥14,000(+tax)
※フレーム本体は別売りです。

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CLAYTON FRANKLIN “CF-722” ¥28,000(+tax)

 

という訳で、本日クレイトン・フランクリンよりラウンド、ボストンタイプが、ごりっと再入荷致しました。

CF-722は ずっと完売が続いており、店頭に並ぶのは久々な気がします。計7色と、たっぷりご用意しております。

どの商品も メガネ店としては珍しく問い合わせを頂くことの多い物たちです。

今回入荷がしばらく無かったように、いつでもあるというものでもありません。

気になる方はお早めにどうぞ~っと。

 

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昨夜、21美で開催されていた写真展に足を運びました。

写真に対する自分の好みが、より明確になってきたような気がします。

沢山展示されている中でも、やっぱりモノクロで陰影が強めのものばかりに眼が行きましたね。

完全に触発されて店でパシャパシャ。

上の画像はデジカメで撮った自分の手なんですが(構図はとある 憧れの方のパクリです)

おぉ、しわしわになってきたな、と。自分も若くはなくなってきたな、と。

若々しいですね~なんて言われることに対して、いや、全く以てしてそんな事言われませんが、仮に万が一、お世辞で 言われたとしても微塵も喜びを感じませんので、全然良いのですが。

という訳で、何が言いたいのか分からなくなってきましたので今日はこのあたりで。

という訳で、今週も沢山の方にご来店いただき誠にありがとうございました。

 

Groover “APOLLO” c.MBLK

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Groover×ROUGH AND ROGGED “APOLLO” MBLK+LAMPEYE ¥28,000(+tax)

ラフ&ラゲットとのコラボ品は生産終了。セルロイド仕様のマットブラックはお陰様をもちましてラスト2本となりました。

という訳で?Grooverオリジナルカラーレンズ”LAMPEYE”にカスタムしたもので販売です。カスタム費はサービスです。

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こちらは私物です。自分は現在 光の反射がないマルチコートタイプのキャメルカラーのレンズへカスタムしております。

今までにもお伝えしたことがあるかと思いますが、APOLLOは様々なカラーレンズとの相性が良く、カスタムベースとして大いに楽しませてくれています。1本のAPOLLOに対し、組み換え用のレンズを数種類所有している方もいらっしゃいます。自分もクリアレンズ、ランプアイ、ライトグリーン、キャメル、調光レンズを所有しております。
※ご自身でのレンズ交換はフレーム、レンズともに破損の恐れがあります。お手間をお掛けし申し訳ございませんが、店舗までお持ちください。所要時間は数分で完了いたします。代金は当店でお買い求めいただいたものであれば、基本的には無料です。

 

次回入荷分はレキシントンと同じく アセテート仕様となり、既存カラーは全て無くなります。マットブラックも生産がありません。

気になっている方は是非この機会にどうぞ。

 

NEW LEXINGTON

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Mary Lou eye’sにとって重要な位置づけにある「GROOVER」。

遂に自社工場「G-YARD」が稼働しました。

今後のセルフレームはMADE IN YOKOHAMA。

記念すべき?その一発目となるものはLEXINGTON。フレームカラーが一新され再登場です。

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GROOVER “LEXINGTON” c.8 CGY-BLUE ¥28,000(+tax)

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GROOVER “LEXINGTON” c.9 KHA-SASA ¥28,000(+tax)

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GROOVER “LEXINGTON” c.10 BR-SASA ¥28,000(+tax)

 

以前お知らせしたとおり、今回からはアセテートという生地を使用しています。

それに伴い、テンプルには芯金が入るようになりました。

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芯金のデザインはGROOVERを好きでいてくれている方であれば説明不要でしょう。こういった部分にも「らしさ」が出ていますね。

唯一の継続カラーブラックもご用意しております。
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GROOVER “LEXINGTON” c.7 BLK ¥28,000(+tax)

お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、仕様変更により価格も少し変更となっています。買い手側にとっては嬉しい所です。2,000円 安くなったぶん、レンズにより屈強なコーティングを付けましょう!!!(笑)

で、以下の3本が以前までのセルロイドを使用したカラー達です。

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GROOVER “LEXINGTON” c.3 BR ¥30,000(+tax)

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GROOVER “LEXINGTON” c.4 MBR-CL ¥30,000(+tax)

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GROOVER “LEXINGTON” c.6 BEER ¥30,000(+tax)

セルロイド製は日に日に数が無くなっています。

セルロイドが良いな~なんて方はお早めにどうぞ~。

ayame “DEFENDER”

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ayame “DEFENDER” BLK ¥30,000(+tax)

アヤメより2015モデル”ディフェンダー”が入荷しております。装備するとなんだか回避率が上がりそうなネームですね。

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レンズ幅48、ブリッジ幅22。妙な国産臭の無い、好みなサイジング、アウトラインです。国産臭というのはあくまでデザインの部分の話です。生産は当然JAPANの鯖江ですよ。

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好きです。ウエリントンタイプで言えばLEXINGTON以来ビッときました。サイズはLEXINGTONよりもやや小振りです。ヘアスタイルや被り物によって使い分けが出来そうですね。

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個人的にお気に入りのカラー・ASH。クリアグレーデミとクリアのハーフカラーです。

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肌なじみの良いカラーですので、万能かと思います。

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やや明るめのべっ甲色。高級感ゴリ押しではないのがポイントです。

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人気カラーのブルーササ。着用することで色が落ち着きます。

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3つのピンが立つ7枚丁番を使用。良いアクセントになっています。大変屈強な作りです。

派手さはありませんが、永くお使いいただける秀作です。

是非お試しくださいませ!

遠方の方は是非オンラインストアをご利用くださいませ~。

オンラインストア:アヤメ
https://maryloueyes.jp/brand/ayame

Mary Lou eye’s…

入荷案内

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GROOVER “LEXINGTON” ¥30,000(+tax)

なんと言うことでしょう、今の今までWEBサイトにLEXINTONをアップすることを忘れていました。。。

本日4色アップいたしました。

同時に先日入荷のSHASTAもアップ済みです。

ITEM欄よりご覧くださいませ。

GROOVER ITEMページ
https://maryloueyes.jp/brand/groover

ちなみに、セルロイド製のレキシントンのブラックは今回がラストになりそうです。

年明けからの入荷分はアセテート製、羽飾りはニッケルとなります。

素材にも拘りたい方は是非この機会に。

NEW SHASTA

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GROOVER “SHASTA”

お待たせいたしました。遂に本日入荷です。

Mary Lou eye’s

FUSTY WORKS ART EXIBITION 2015 “ARE YOU HUNGRY?”

12月8日

出張と称し、東京へ。

ほぼプライベートで行くのはかなり久しぶりでしたので、浅草でも行こうか、と。

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浅草へ向かう道中に金色の河童がいました。

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浅草寺のチョイ手前で客引きのお姉さんにひっかかり、一服。
これからの予定を滞りなく遂行させる為、死ぬ気でビールは一杯で我慢。

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浅草寺に到着すると花魁がいた。
オフィシャルではなかったのか、警備員に注意され退場させられていました。

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有名な煙を浴びるスポット。
急に照れがでて手で仰いで煙を~なんてことが出来なかったので、風下に立ち、全身で受け止めてまいりました。

これで万事OKです。

で、さくっとお参りを済ませ

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ろくでなしブルース世代にはたまらないスポット、吾妻橋からみえる金色のアレ。

よく分からない人は、ろくブル20巻あたりを読みましょう。

で、本題

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FUSTY WORKS ART EXIBITION 2015  “ARE YOU HUNGRY?”

レセプション

今更かもしれませんが、最近Mary Lou eye’sを知ってくださった方のために書いておきます。

Mary Lou eye’sのロゴ、入り口のサイン、OPEN/CLOSEの下げ札、店内に飾ってある絵のほとんどがFUSTY WORKSによるものです。

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19時からということだったので、19時10分ごろに到着しましたが既に人がいっぱい。

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中に入るとさらにパンパン。

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KENさん発見。忙しそうっだったので、とりあえず挨拶を済ませ、飾られている作品を見て回ることに。

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ここに あまり載せまくるのもアレなんでこれくらいで。

あっちいったりこっちいったりしてるうちに

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MU.INDUSTRIES親方と合流

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TUGBOATのチュンくん登場

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お馴染みGERUGAの豊さん登場

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HUNGERの安達さんと、初めましてのDUDEの中村さん。ようやくお会いできましたね。

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LOST CONTROLのゴイチさん。ご無沙汰でした。また伺いますね。

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インスタでは繋がっていましたがお会いするのは今回初のSILVERSMITH FINのJUNさん。また神戸に行ったときにお店に寄らせていただきますね。

と、沢山の方にお会いできました。

KENさんの活躍、凄いです。刺激を受けずにはいられませんね。

で、改めて

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今月の23日(祝)まで開催しております。

場所は原宿のDeus Ex Machina。の地下。

入場は無料。

ご自身の眼で見ていただきたい作品がたっぷりです。

お近くの方はもちろん、そうでない方も是非足をお運びください。

Shop info

tel
076-260-7551
mail
info@maryloueyes.jp
address
〒920-0962 石川県金沢市広坂1-1-28
open
12:00 - 16:30
(受付16:00迄)

少人数での営業の為、入店人数を制限させていただいております。

検眼等の業務中は電話に出られないことがございます。ご了承くださいませ。

臨時休業、営業時間変更はインスタグラムにて お知らせしております。
ご来店前に ご確認くださいますようお願いいたします。
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