Journal
ayame “KORO”

急に思い立ってデイキャンプへ。
いつもは焚き火とコーヒーくらいでしたが、今回はしっかり昼飯も。
炭ではなく薪で焼くお肉は それはそれは絶品。

その後は いつも通り 特に何もせず。
毎回、さあ、こんな時こそ積ん読している本でも読みあさろう思い、持参はするのですが 結局は本に触れることすらなく、ですね。
自然あふれる場所で何もしない=贅沢な時間の使い方だよなぁなんて40歳を目前に思う今日このごろです。

さて
そんな自然あふれる中で是非とも使用していただきたいサングラスが届きました。
オイルクリアの生地にゴールドの芯金、レンズは透明感のあるエメラルドグリーンのような美しいカラー。

やや透け感のある濃度です。
緑に囲まれた場面での使用はテンションが上がること間違いない視界です。

男女問わず、です、ね。
派手に思われがちなクリアですが、肌馴染みの良いカラーですので、意外と慣れのない方でもいけるかと思います。意外と、ですよ。
是非この機会に。
他、ブラック、ブラウンデミも用意しております。
下記リンクよりご覧下さいませ。
LEXINGTON

GROOVER “LEXINGTON” c.BRSASA ¥28,000+tax

現在は廃盤カラーとなっているブラウンササ。黒縁とは違う魅力があります。
単体では少々派手に見られがちですが、意外と肌になじみやすいミステリアスなカラーです。

LEXINGTON(C) c.DMSUN ¥30,000+tax
こちらも既に廃盤となっているセルロイド製のレキシントン。
いよいよ残りはこちらのカラーのみとなりました。

セルロイド特有の芯金の無い、その名も「ノー芯」製法。直球なネーミングです。

現在店頭ではサングラスとして販売しております。
もちろんクリアレンズで作成することも可能です。
なんだか急にレキシントンを紹介したくなった5/20でした。
GROOVER “Lot.28”

GROOVERより新型のサングラス「Lot.28」が届きました。

ファンの方であればすぐにお分かりかと思いますが、Lot.1080をブラッシュアップした感じですね。
サイズはそれよりもほんの少し小振りになり、剛性の高いチタン材を使用。
鼻あてはシェルパッドの採用したことにより、クラシカルな雰囲気がムンムン。
2カーブベースのレンズにより独特な反射がありながらも快適な視界は保持。(上画像参照。)

そこそこ近視度数が強くとも フレームは低カーブベースですので、非球面レンズとの相性が良く、度入りも安心ですね。
自分も度入りで作ろうかなぁ。

1080には無かったc.PKG(ピンクゴールド)。
レンズは鮮やかなブルー。

やや透け感のあるブルーは色気があって良いですね。
是非女性にもチャレンジしていただきたいカラーです。
オンラインストアに全色アップ致しました。
是非ご覧下さいませ。
CLIPON

CLAYTONFRANKLIN “CF-723” + “723CLIP”
根強い人気のクリップオン
跳ね上げが可能なクリップオンなので、運転中 急にトンネルが現れても安心です。
723はかなり小振りなタイプですので、近視が強めの方には本当にオススメなのですよ。
小顔な方、お待ちしております。
で

毎度お馴染みCF-627Pや606CLIPも再入荷です。
こちらも是非セットでどうぞ。
GROOVER “APOLLO”

APOLLOのサングラス

定番のブラック×ライトブルー、

新たに加わったブラウンデミ×ブラウン
GROOVERは男性的なブランドに思われがちですが、APOLLOに関しては女性にも人気だったりするんですよねぇ。
カップルで
御夫婦で
もう堂々とお揃いで掛けてください。
永平寺








初めて足を運んだ永平寺。
到着前から雨が降ってきましたが、とても空気が綺麗で、したたる雨水も美しく見えました。
商魂たくましいお土産屋さんの駐車場争いには少々驚きましたが(笑)、違う季節に、うん、冬かな、また訪れてみたいですね。
中村佳穂さん
先日HUNGER さんのブログで紹介されていた中村佳穂さん。
どりどり、と、聴いてみると、その直後にiTunes Storeにて購入。
うん、
確かに、JPOPというジャンルで「うわっ」となったのはかなり久しぶりですね。
pLAtOy “RICOTTA”

SNSにて鬱陶しいくらいに載せているakira ishiwatari氏による「pLAtOy / TiNToy」。
それぞれの詳細についてはPLATOYページにてご覧下さい。
う~ん
売り手でありながら、ファン心理のようなものが炸裂しています。

今回の自分用仕入れはこちらの「Ricotta」。
石渡さんらしさ全開のウエリントン。
こう見えてレンズ幅は45mmしかないので、自分のように強度な近視でも(-7.00程度)意外とすっきり仕上がります。
もちろん度入りにて作成。

様々な要素により、眼が小さく見えにくく仕上げやすい所もポイント高めです。

テンプルサイドについている謎のシュッとしたヤツなんかも、見続けているとなんだか物凄ーーーーく格好良く見えてくるというミステリアスな現象も起きてしまうのです。

さぁさぁ

pLAtOy “FOXY”
是非皆様もこちらの沼へいらっしゃいませ。
妻と二人で手招きしております。
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(受付16:00迄)
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