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Marginalized thread
世界が終わる音が溢れ出す雨の雫 歩みて気付いたこの血を投げ出した弱者 可能は不可能へ理由を忘れた 昨日の敵は使い果たした脳 例えば君が住む世界が虚像なら進む? 無罪が隠す敗者の言葉 想いを手に代わりの姿 口と耳を使い時代を操り世界は変わった 我身に至る壊れた呼吸 無心と出会い 刻み続けどんな今かを探した心情 この最後までに起きる全て向かう盾を 静かに止まる続く閉口 息を止めて 与えた神と全てを待っていた機械と人 一度止まった心は動き出す生と共に 支配と規律 一つ落ちた願いだけを学び 堕落と思考は消える事なく 偉大な塵と自分
pLAtOy “omu”

プラトーイにおける「黒」です。
シルエットは普通なようで普通ではない らしさあふれる名作だと思います。
欲しい。
むむむむむうううううううう

pLAtOy trunk show
一部の方を謎の沼に落とし込んだり、悩ませたりやきもきさせたりしながら大好評?(笑)開催中です。
100本以上のプラトーイを見ることができるチャンスです。
是非この機会に。
この機会にお求めの方には、ちょっぴり良いことがあります、と、いやらしい言い方の一つでもしておくのです。
ayame “MATTERHORN2”

ayame より人気モデル「MATTERHORN2」が入荷致しました。

ブラックには綺麗なエメラルドグリーン

度入りの際、そこそこ近視度数が強くても綺麗に仕上がりやすいサイズです。レンズカラーは少し眼が透ける濃度ですね。細かい部分ですがメタルパーツがゴールドからシルバーに変更。2ですからね。

画像では伝わりにくいかもしれませんが、濃い目のクリアブラウンの生地に透明感のあるライトブルー。

こちらのブルーレンズは上記のエメラルドよりも少し濃度は薄めです。少しですよ。ブラウンとブルーの組み合わせは最早鉄板ですね。サングラスに慣れのない方でも馴染ませやすいと思います。

今回はメガネフレームとしての入荷もございます。実は当店では初めてです。
今回のマイナーチェンジにより、度入りメガネとして使う際に気になっていた部分が解消されています。(詳しくは店頭にて)
先述のとおり、コンパクトなサイズ感は自分のように 近視が強めの方でも安心です。
クリアレンズでもサングラスでも良い雰囲気を出すMATTERHORN2。
是非。
pLAtOy FAIR

「北陸の素敵な城下町金沢にてpLAtOyのコレクション
Mary Lou Eyes’sはオーナーの眼鏡技術と卓越した審美眼にて
是非この機会にpLAtOyの世界をご高覧ください。」
デザイナー石渡さんのご好意により、本日6/14(金)より6/23(日)
「PLATOY/TINTOY」両ブランドの商品を100本以上展開させていただくことになりました。

普段はなかなか店頭に並ぶことのないモデルやカラーがたっぷり揃っています。

店主と女将の

食指が、、、

伸び伸びであります。


コンパクトな店舗ですので、全てを陳列するスペースは無く、一部はこのようにケースに入れてご提案させて頂いております。
店頭にあるこれのあの色ないんかい?というものがありましたら遠慮なく申し付けくださいね。
いやあ
やばいっす
あ

もちろん他ブランドさんの新型等も多く入荷中です。
今季はどのブランドもコンビ枠に良いものが多いですね~。
GROOVER “METEOR”


“METEOR” c.GM(グレーマーブル) 着用
クリア仕様にするとスッキリとしたシルエットが際立つのでは、と思い
本日よりサングラスではなく、メガネとして並んでおります。
縄手はうつ向いた姿勢で、且つ両手がふさがりやすい 美容、理容師さんや調理師さんに大変好評です。
是非。
服部文祥

画像、紹介文はネットより拝借
「服部 文祥(はっとり ぶんしょう)さんは、登山家であり山岳雑誌『岳人』元編集者です。1969年横浜生まれ。大学時代にワンダーフォーゲル部に入部し、オールラウンドに高いレベルで登山を実践。大学卒業後、96年に世界第2位の高峰K2(8611m)登頂します。99年から長期山行に装備と食料を極力持ち込まず、食料を現地調達する「サバイバル登山」を始め、その経験を書籍化し注目を集めます。現在、妻と三児で横浜に在住しており、TV番組『情熱大陸』『クレイジージャーニー』『カリギュラ』への出演も話題になりました。
サバイバル登山とは、できるだけ人工物に頼らず、人工物に会わないように登山することで、日本の山を深く知ろうとして生まれた登山スタイル。食料は調味料と米のみ持参し、おかずは現地調達する。火気やテントは持たず、タープの下で火を起こす。登山道はなるべく使わない。など服部さんの独自のルールがあります。」
自分の感覚、生き方に大きな影響を与えてくれた人物です。
実際に会えもしない、雑誌やテレビの向こう側の人に強い憧れを持つなんて過去2人目。(一人目はナイショ)
服部さんの活動は狩猟における鉄砲でバーーーーンとか、「サバイバル」という男子にとって分かりやすく魅力的な言葉がたくさん出てきます。
もちろんそういった部分に興味津々ではあるのですが、そういった事を始めた考え方に大きな影響、感銘を受けたわけです。
勝手な解釈、表現ですが
簡潔に「考えて生きる」という事。
なんだろうと、偉そうに思っているわけです。

沢山の書籍が販売されています。(写真は一部。自分はコンプリートまで あと僅かです)
皆さんも是非。
あ
amazonのプライムビデオを視聴可能な方は是非「カリギュラ」をご覧になってみてください。
好みは
いろいろだと思います。

持っていった沢山の本にサインをおねだり。
自分の図々しさ加減に正直驚きました。
服部さん、ありがとうございます。
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